Each day is a little life: every waking and rising a little birth, every fresh morning a little youth, every going to rest and sleep a little death. - Arthur Schopenhauer
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2013年6月23日日曜日

13'宝塚記念:汁ポートの大逃げはダビスタの如く



オルフェーヴルは肺出血ということで回避した今回の宝塚記念はゴールドシップ、ジェンティルドンナ、フェノーメノの三強対決の構図。
自分も順当なレース展開を予想し、馬券も手堅く。

シルポートが大逃げを打つと毎回ダビスタのようなレース展開になります。
まさしく名脇役といった感じで。
「これは」と思わせるのですが、直線での失速ぶりも毎回凄まじい。

最後、3頭並んで、唯一鋭い脚を使ったのがゴールドシップ。
ジェンティルドンナは伸びきらず。海外遠征の余波も依然あったのでしょうか。
フェノーメノに関してはやはり、もう少し距離が長いほうが適性に合っているような印象。
ジェンティルが連対できなかったこともあって馬券的にはそれほどでしたが、一応プラスということで。

岩田さんと内田ジョッキーの最大の違いは「謙虚さ」じゃないかと。

2012年11月25日日曜日

ジャパンカップ2012:ジェンティルドンナ、オラオラ競馬


3歳牝馬でこの強さ。圧巻。

ぼくが昨日ツイッターにあげた予想。

◎オルフェーヴル
◯ルーラーシップ
▲ソレミア
△ジャッカルベリー
☓フェノーメノ
☆ジャガーメイル

ジェンティル切りの、三連単フォーメーション勝負。
これが裏目に出て、オルフェ2着、ルーラー3着という残念な結果。
ルーラーは出遅れてもなお、馬券に絡んできます。もったいないレースが続いています。

岡部さんも言ってましたが、やはり近年の外国馬の苦戦ぶりをみてると、日本の高速馬場に対応できないというのが要因として大きいんでしょうね。

@shin_channelさんがツイッターで引き合いに出していた、エアグルーヴとバブルガムフェローの叩き合いはコチラ。


来年の凱旋門賞、オルフェ、ジェンティルで雪辱に挑んでほしいです。

2012年10月14日日曜日

2012秋華賞:ジェンティルドンナ牝馬三冠達成


起床と同時に秋華賞を観戦。
今年はジェンティルドンナの牝馬三冠がかかった非常に重要なレース。

解説の岡部幸雄さんも言っていたように、手に汗握るレース展開。
大逃げを打ったチェリーメドゥーサは結局5着。
小牧騎手ならやりかねない戦法でしたが。
結局最後の直線、末脚をみせたのはジェンティルドンナとヴィルシーナ。
最後ハナ差でジェンティルドンナの差しきり。
岩田騎手も喜び爆発させてました。

そういえば、サッカー代表フランス戦勝利おめでとうございました。

2012年5月20日日曜日

2012 オークス:ジェンティルドンナ



いやー、ジェンティルドンナ強かった。
ディープ産駒でマイル以上のG1を勝った意義はかなりありますね。
これからにかなり影響ありそうです。
川田騎手も好騎乗だった。



大学生ブログ選手権
レース結果

2012年4月8日日曜日

2012 桜花賞:ジェンティルドンナ



ジョワドヴィーヴルは結局、6着ですか。
馬券は勝ってなかったのですが、個人的にはアイムユアーズ推しでした。
うーん、この感じだとまだまだオークス分からないですね。



大学生ブログ選手権
【レース結果】