Each day is a little life: every waking and rising a little birth, every fresh morning a little youth, every going to rest and sleep a little death. - Arthur Schopenhauer
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2013年5月16日木曜日

ナビスコカップ 1次リーグ FC東京vsアルビレックス新潟


国立へ、ナビスコカップの観戦。
FC東京は勝っても、予選敗退というちょっと寂しい試合でしたが。
ホーム側は平日にも関わらず、かなりお客さん入ってました。
個人的には李忠成が先発でかなり嬉しかったです。得点こそ決めなかったものの、ポストプレーなどかなり目立ってました。

田中達也と石川がボールを追い合ってたのはかなり痺れました。

アルビレックスの側でやはり注目だったのは川又。

結果は石川と三田の得点で2-1FC東京の勝利。
石川は相変わらずキレッキレでした。
FC東京といえば個人的にはアマラオだったり、トゥット、そして佐藤由紀彦の時代が一番鮮明に覚えています。

「石川な〜お〜♪」

チュンさん

渡邉千真やルーカスの出番はありませんでした。
さいスタの豪州戦行きたい。

2011年11月30日水曜日

INAC神戸vs. アーセナルレディース、そして川澄はキュート

The Pretender/ Foo Fighters


チケットを頂いたので、INAC神戸vsアーセナルレディースの試合観戦に国立競技場に行って来ました。
Toyota Bitz Cupというクラブ最強決定戦?でした。
サッカー観戦は「現代サッカーにおけるキングカズのシザース」で書いたFC東京対横浜FC以来でした。
女子サッカーを観るのはこれが初めて。

pic.twitter.com/XQ4fZA3M

シートもブロック指定席で普段は観れないような良い席でした。
女子サッカーとはいえ、スタメンの多くが日本代表で構成されるINACは相当強かった。
澤、大野、川澄、近賀、海堀それに韓国代表の選手も2人います。

特に澤はやはり別格でした、視野の広さ、パス精度、ボディーバランス、ワールドクラスですね。

試合はというと、川澄のアシストから韓国代表のチ・ソヨンがフィニッシュ。
彼女が試合のMVPを獲得。(もちろん賞品はBitz。笑)
アーセナルレディースもイギリスチャンピオンだけあって強かった。
まずガタイが全然違う、K-1だったら絶対クラス違う。笑

pic.twitter.com/VQjxvlUE

結果は1-1のドロー。
復興親善試合としてはナイスゲームでした。
でも寒かった...。

それにしてもスポーツ観戦の時に飲むビールってなんであんなに美味しいんでしょうね。


大学生ブログ選手権